耳の黄金期は3歳まで?

「英語脳」「英語耳」は聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?

では「耳の黄金期」は、どうですか?



「耳の黄金期」とは、分かりやすく言うと

 「英語脳」や「英語耳」を作る絶好の期間

とでも言えると思います。


「英語耳」や「日本語耳」など「◯◯耳」というのは
生活環境の中にある言語によって育てられます。


そして最も重要な事は

「◯◯耳」は、おおよそ3歳頃までにほぼ完成されてしまう

ということです。

これが
  「0〜3才までが “耳の黄金期”」

と言われるゆえんです。


言語の周波数


ところで
日本語、英語、スペイン語、イタリア語・・・
言語にはそれぞれ異なる周波数があることをご存知ですか?

日本語と英語で比較してみると



   日本語 150〜2000ヘルツ
   英語 2000〜12000ヘルツ



こんな感じです。


「ヘルツ」が何のことか分からなくても
この数字を見て「日本語と英語ではかなり違うらしい」
ということは分かっていただけると思います。


例えば、日本語は150〜1500ヘルツで発声されているので
この周波数帯を正確に聞き取る為の「日本語耳」を育てなければいけません。

同様に英語を聞き取るには「英語の耳」を、
フランス語には「フランス語の耳」を・・・
というわけです。


さらに厄介なことは

「人は聞くことのできる音しか発音できない」

ということ。


正しく聞き取ることが出来なければ
正しく発音ができないというわけです。


身近な存在で考えると、
幼稚園から英語を始めた甥っ子と
小学1年生で英語を始めた姪っ子。

例えば「Apple」という単語。

甥っ子が発音すると多少日本語っぽさはありますが「ェアポー」
姪っ子が発音すると「あっぷるぅー」


英単語を覚えることは中学生になってからでも、
もっと言えば大人になってからでも遅くありません。
でも、耳は幼少期(特に3歳)までの方が圧倒的に有利です。


自分は手遅れでも自分の子供には・・・


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